奥:手桶型花器  少し遊び心を持って活けられる花器です。創作生け花に活躍します。
手前:古瀬戸釉水滴  硯に水を注ぐ書道道具のひとつです。季節の草花を放り込んでも素敵です。
 
   
窯変花入
マキが放り込まれる一番近くで焼かれ、無事窯からでてきた花入。
表と裏の景色の違いも楽しめます。
 
 
 
窯変小壷 窯の中で口元が割れて焼きあがった一輪差の小壷。小さいながら存在感の大きい、自然の力が凝縮された作品になりました。
 
 
左:黒織部沓茶碗  黒い釉薬全体に灰がかぶり緑がかった表情があります。
奥:灰釉平茶碗  酸化気味のところで焼けたため黄味おびています。
手前:灰織部井戸茶碗  銅の織部の緑と違い明るい感じの織部茶碗です。  
 
 
左:灰織部沓茶碗
正面、自然灰のよくかかった場所が紫色を帯びています。

奥:窯変鶴首一輪差
少し変形された鶴首の一輪差。しっかりと焼けています。ご使用前の水でぬらすとしっとり表情が出ます。

 
 
 
左:灰釉花器
小さめで背の低い花器は少しの空間をモダンに演出します。和花、洋花をえらびません。

右:自然釉円筒花入
どこを正面にしていただいても景色が変り楽しめます。オーソドックスな形は時と場所を選びません。
   
 
 
     
 

手前:信楽風木の葉皿
右:灰釉マグカップ
奥:絵変豆小鉢
切り株で小さな秋のお茶会はいかがですか?信楽風なのは長石の入った荒めの土を使用しているからです。

←絵瀬戸飯茶碗
絵も大きさもいろいろと…。お好みに合わせて毎日の食卓を楽しんで下さい。
     
↓マグカップ・湯のみ各種
左の絵付けマグカップはお使いいただいていると変化がよくわかります。すべすべになり使うのが嬉しくなってきます。その他色んな種類を作っています。同じ釉薬、かたちでもその都度窯によって違ったものがてきます。
 
 
→絵変豆小鉢
重ねておいて便利な小鉢です。一揃えあると重宝します。中央の絵が違うのがポイントです。

↓左奥:片口鉢  右奥:灰釉鉢
手前:灰釉線彩鉢
中位の鉢はお惣菜やサラダ・鍋の取り鉢・お菓子など多様にお使いいただけます。